市販品のペット消臭剤では






2017年10月06日(Fri)
市販品のペット消臭剤では
ペットを室内で飼育しているとどうしてもニオイが篭りがちです。
喚起をこまめにしているつもりでも、トイレトレイに染み付いたにおいは
部屋の中に徐々に蓄積されていってしまいますね。
においの元はたいていが尿や糞、唾液やあるいは犬の体臭によるもの。

ミョウバン水や重曹などでトイレ掃除はしてきたけれど、
そのたびに作るのも面倒でしたし、ペット用の市販品の消臭剤に関しては、
ペットが口に入れたりすると健康上のリスクがあるためなかなか使いにくい。
除菌効果が高いとなおさらペットが舐めないよう気を使う必要がありました。

近所のドラッグストアで市販品のファブリーズペット用の成分を見ても、
どうしてもペットが舐めてしまう危険を避けるのが難しい上に、
余分な香料が、嫌な臭いと混じってしまうの可能性があったのです。
市販でいい消臭剤があれば安いでしょうし、近所で買い物しているついでに
ペット用品のところで店頭購入すればいいのでしょうが、
インフルエンザとかO-157真できちんと除菌できるかどうかはわかりません。

アルコール系除菌には限界がありますからね。
そこで我が家はネットでカンファペット 市販とは比べ物にならない手軽さ。
シュッとスプレーしてすぐニオイがおさまるので、次亜塩素酸水の効果に
驚いているところですね。しかも、ペットの犬の体に直に使用しても、
犬の健康に害がないというのもいいですよね。

家の中の様々な場所の除菌消臭に使えるだけではなくて、
普段の手洗いのあとの除菌としても、アルコールに変わる強力な除菌剤としても
次亜塩素酸水は使えるのですから便利です。
市販品のペット消臭剤では、なかなかにおいも取れませんし、
手指の除菌まで出来るなんて、なかなかどうしてこうはいかないですよね。


   


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カレンダ
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